読者のギターの重さを計ってみて下さい。1500gほどではありませんか?
それが何と880g!?(4) しかも、素人が見ても何となく分かりそうな、如何にも並みの下みたいな安っぽい使用木材(2)。
さて、まずは調弦です。読者のほとんどは差込栓のギターなど見たこともないはずです(先週の写真)。木と木の摩擦だけで弦を巻いた栓を固定して調弦しますので(と言われても実際やってみないと実感が沸かないでしょうが)、かなり難しいです。特に調弦に敏感な③弦は苦労します。
そして、いよいよ肝心の音です。第一印象は『正直大したことないな。小さくて薄いし、ま、しょうがないか。』と言うほどでした。
2012-11-06
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